
人と向き合う時間を、管理職に。
忙しい管理職に「人と向き合う時間」を取り戻し、
会社が自分たちで良くなっていくまで、一緒に動く組織改善サービス。
会社を良くしたい。でもなぜかうまくいかない。
離職が増えた
社内の空気も良くない気がする
こんな状態になっていませんか?

管理職が忙しい

部下と向き合う時間
がとれない

部下が抱えている
悩み・課題に気づけない

問題が放置され、
離職やトラブルに

さらに管理職が忙しくなる
組織改善を動かす、ウシロダテの支援
【管理職の悩み】

の支援
会社の関係性を、今より一段階良くする。
向き合う時間ができ、現場の困りごとが見えてきたら。
次は、その気づきを小さな対話と行動につなげます。

「忙しそうだし、
相談しづらいな……」
いま話しかけづらい

「この件、ちょっと
相談してみよう」
一段階先必要な話ができる
こんなふうに、現状に合わせて関係性を一段階ずつ育てること。
私たちはこれを Bond Building(ボンドビルディング) と呼んでいます。
その一段階をつくるために、時間づくりと関係性づくりの両方を支援します。
ウシロダテの支援内容へ必要なのは向き合える「時間」と「関係性」
ウシロダテは時間づくりと関係性づくりを支援します
人と向き合うために、まず仕事を見直す。
管理職が、何に・何時間使っているのかを見える化します。ウルフパック独自の工数管理アプリを使いながら、業務をひとつずつ一緒に棚卸していきます。
※アプリの利用料はサービス料金に含まれます
まずは、アプリでスケジュール+工数管理
タスクを見える化
「えっ、私、資料作成にこんなに時間を使ってたんだ。」
「この確認作業、僕じゃなくてもできるかも。」
「この会議、毎週やる必要ある?」
そこから、減らす/変える/移譲するを一緒に考えます
管理職1人あたり月5時間の時間創出をサポートします
その時間を部下と向き合う時間に
社内の関係性を向上させる

部下が困っていることを手助けする
上司と部下の信頼関係強化につながる
この関係づくりを仕組みにするのが、
ウシロダテのBond Building(関係性構築)支援です
ウルフパックのヒアリングレポートで、
現場の課題を見える化!
ウルフパックが社員全員の
個別ヒアリングを実施
社員の困りごとを
代わりに拾います
匿名化して
レポートとして納品
個別の声を集計し、
会社の課題として見える化
【ウルフパックのヒアリングの特徴】
- 全社員と1対1で個別にお話を聞きます
- 完全匿名化なので、誰が何を言ったかわからず安心して話せます
- 個別の声から組織課題の見える化まで分析します
※組織レポートイメージ画像
「社内のルールが整っているのが自社の強みなのか」
「意外と社内教育に対する不満の声が多いな」
「コミュニケーションも足りていないと感じられているのか」

課題が見えると、
取り組むべきことが
見えてくる
課題が見えてからが、本番です。

レポートを提出して終わりではありません。見つかった課題について、
・どの課題から取り組むか
・誰が担当するか
・どう改善するか
・どのように進捗を見るか
を、一緒に考えます。
改善の主役は、クライアント企業のみなさんです。ウルフパックは、その横で一緒に考え、一緒に進める存在です。
ウルフパックは課題整理から振り返りまでの
伴走パートナーです
改善プロジェクトについて詳しく見る
進め方
見つかった課題に優先順位をつけ、担当と進め方を決め、実行し、一定期間ごとに振り返る——というサイクルを一緒に回します。
ウルフパックの関わり方
月1回程度の定例で進捗を確認しながら伴走します。止まってしまった改善があれば、その原因も一緒に考えます。
期間の目安
業務の見直しから再ヒアリングまで、目安として1年間、担当者が継続してつきます。単発の診断やレポート納品では終わらせません。
経営者への報告
進捗は経営者にも定期的に共有し、現場任せにしません。
改善プロジェクトの検証までサポート

ウシロダテ for 時間づくり(3か月)
MTG
管理
見直し
ウシロダテ for 関係性づくり(ヒアリング~レポート2か月+改善PJ6か月)
前MTG
ヒアリング
レポート
改善PJ
仕上げ(最後の1か月)
ヒアリング
1年間の伴走を終えて、
変化を再ヒアリングします
ウルフパックが社員全員の
個別ヒアリングを再度実施
現場のリアルな反応を
拾います
匿名化して
レポートとして納品
初回ヒアリングと比較し、
変化値を見える化
「若手の社内教育への不満が減っているね!」
「ボンドレベルが一段階上がっている!」
「部下との関係が良くなった!」
ウシロダテの支援は、ここまで手厚い。
- 1管理職の時間を、月5時間つくる工数管理で、業務を減らす・変える・移譲する
- 2全社員に、1対1で個別ヒアリング完全匿名だから、現場の本音が集まる
- 3課題を見える化して、レポートで納品会社としての課題が、はっきり分かる
- 4半年間、改善プロジェクトに伴走課題整理から実行・振り返りまで、一緒に進める
- 5再ヒアリングで、変化まで検証初回と比べて、改善の成果を確かめる
だから、組織は良くなる。
そして、その先も。
さらに組織をより良くさらに関係性をより良く
していける土台が、ここでできあがります。
毎日の仕事に追われていると、分かっていても手をつけられないことがあります。
そんなとき、
仕事を一緒に整理する。
社員の声を聞く。
課題を一緒に考える。
改善が止まったら、また一緒に考える。
会社を良くしたい人たちの、後ろ盾になる。
それが、ウシロダテです。


