人と向き合う時間を、管理職に。

忙しい管理職に「人と向き合う時間」を取り戻し、
会社が自分たちで良くなっていくまで、一緒に動く組織改善サービス。

会社を良くしたい。でもなぜかうまくいかない。

離職が増えた

社内の空気も良くない気がする

1on1や評価制度など、いろいろやってるつもりなのに
離職の本当の理由も聞けないし、どうしたらいいんだ
悩む社長

こんな状態になっていませんか?

管理職が忙しいイラスト

管理職が忙しい

↓
部下と向き合う時間が取れていないイラスト

部下と向き合う時間
がとれない

↓
部下が抱える悩みや課題に気づけないイラスト

部下が抱えている
悩み・課題に気づけない

↓
問題が放置されて離職やトラブルにイラスト

問題が放置され、
離職やトラブルに

↓
さらに管理職が忙しくなるイラスト

さらに管理職が忙しくなる

(事実)管理職の6割が
マネジメントに使う時間が足りないと回答

※出典:JILPT「人材育成と能力開発の現状と課題に関する調査」 p.35

組織改善を動かす、ウシロダテの支援

【管理職の悩み】

時間がない
考え込む社長のイラスト
課題が見えない
💻
業務改善
で管理職の時間づくり
ウシロダテ
の支援
💬
ヒアリング
で現場の困りごとを拾う
向き合う時間ができる
課題がはっきりわかる
だから、組織改善に動き出せる

会社の関係性を、今より一段階良くする。

向き合う時間ができ、現場の困りごとが見えてきたら。
次は、その気づきを小さな対話と行動につなげます。

忙しそうな上司に声をかけられずにいる部下のイラスト

「忙しそうだし、
相談しづらいな……」

いま話しかけづらい

半年後
部下が上司に相談しているイラスト

「この件、ちょっと
相談してみよう」

一段階先必要な話ができる

こんなふうに、現状に合わせて関係性を一段階ずつ育てること。
私たちはこれを Bond Building(ボンドビルディング) と呼んでいます。

関係性の現在地を、5つの「ボンドレベル」で見る

1支障がある
2壁がある
3大きな問題はない
4自然に助け合える
5成果につながる
自社のボンドレベルを診断する

10問・約2分でわかります

その一段階をつくるために、時間づくりと関係性づくりの両方を支援します。

ウシロダテの支援内容へ

必要なのは向き合える「時間」と「関係性」

ウシロダテは時間づくりと関係性づくりを支援します

時間づくりのイラスト
ウシロダテ for 時間づくり

工数管理で業務を
減らす・変える・移譲する

↓

管理職の月5時間をつくります

時間づくりをもっと知る
×
関係性づくりのイラスト
ウシロダテ for 関係性づくり

Bond Building(関係性構築)で
本音や相談が自然と上がる組織へ

関係性づくりをもっと知る

人と向き合うために、まず仕事を見直す。

業務を整理して落ち着いた管理職

管理職が、何に・何時間使っているのかを見える化します。ウルフパック独自の工数管理アプリを使いながら、業務をひとつずつ一緒に棚卸していきます。
※アプリの利用料はサービス料金に含まれます

まずは、アプリでスケジュール+工数管理
タスクを見える化

スケジュールと工数を管理するアプリのデモ画面

「えっ、私、資料作成にこんなに時間を使ってたんだ。」

「この確認作業、僕じゃなくてもできるかも。」

「この会議、毎週やる必要ある?」

↓

そこから、減らす/変える/移譲するを一緒に考えます

✕
減らす
目的が薄れた業務をやめる
↻
変える
やり方を見直して効率化する
→
移譲する
任せられる業務をチームへ渡す
↓

管理職1人あたり月5時間の時間創出をサポートします

その時間を部下と向き合う時間に

生まれた時間で部下と向き合う管理職のイラスト

社内の関係性を向上させる

悩む管理職のイラスト
どうしたら部下との関係性が良くなるのかな

部下が困っていることを手助けする

↓

上司と部下の信頼関係強化につながる

この関係づくりを仕組みにするのが、
ウシロダテのBond Building(関係性構築)支援です

ウルフパックのヒアリングレポートで、
現場の課題を見える化!

1

ウルフパックが社員全員の
個別ヒアリングを実施

社員の困りごとを
代わりに拾います

→
2

匿名化して
レポートとして納品

個別の声を集計し、
会社の課題として見える化

【ウルフパックのヒアリングの特徴】

  • 全社員と1対1で個別にお話を聞きます
  • 完全匿名化なので、誰が何を言ったかわからず安心して話せます
  • 個別の声から組織課題の見える化まで分析します

※組織レポートイメージ画像

ヒアリングレポートのサンプル画像

「社内のルールが整っているのが自社の強みなのか」

「意外と社内教育に対する不満の声が多いな」

「コミュニケーションも足りていないと感じられているのか」

レポートを見て課題に気づく管理職のイラスト

課題が見えると、
取り組むべきことが
見えてくる

課題が見えてからが、本番です。

悩む管理職のイラスト
取り組むべきことは見えてきた。でも、どう進めればいい?

ここからが、ウシロダテです。

レポートを提出して終わりではありません。見つかった課題について、

・どの課題から取り組むか

・誰が担当するか

・どう改善するか

・どのように進捗を見るか

を、一緒に考えます。

改善の主役は、クライアント企業のみなさんです。ウルフパックは、その横で一緒に考え、一緒に進める存在です。

クライアント企業とウルフパックが一緒に改善を進めるイラスト
1課題整理
2担当決め
3実行
4振り返り

ウルフパックは課題整理から振り返りまでの
伴走パートナーです

改善プロジェクトについて詳しく見る

進め方

見つかった課題に優先順位をつけ、担当と進め方を決め、実行し、一定期間ごとに振り返る——というサイクルを一緒に回します。

ウルフパックの関わり方

月1回程度の定例で進捗を確認しながら伴走します。止まってしまった改善があれば、その原因も一緒に考えます。

期間の目安

業務の見直しから再ヒアリングまで、目安として1年間、担当者が継続してつきます。単発の診断やレポート納品では終わらせません。

経営者への報告

進捗は経営者にも定期的に共有し、現場任せにしません。

改善プロジェクトの検証までサポート

悩む管理職のイラスト
いろいろやってきたけど……本当に変わったのかな。
(月)
24681012

ウシロダテ for 時間づくり(3か月)

業務棚卸
MTG
工数
管理
業務
見直し

ウシロダテ for 関係性づくり(ヒアリング~レポート2か月+改善PJ6か月)

ヒアリング
前MTG
個別
ヒアリング
匿名
レポート
半年間の
改善PJ

仕上げ(最後の1か月)

再
ヒアリング

1年間の伴走を終えて、
変化を再ヒアリングします

1

ウルフパックが社員全員の
個別ヒアリングを再度実施

現場のリアルな反応を
拾います

→
2

匿名化して
レポートとして納品

初回ヒアリングと比較し、
変化値を見える化

初回のヒアリングレポート 初回のヒアリングレポートのサンプル画像
→
再ヒアリングのレポート 再ヒアリングのレポートのサンプル画像

※組織レポートイメージ画像

「若手の社内教育への不満が減っているね!」

「ボンドレベルが一段階上がっている!」

「部下との関係が良くなった!」

表情が明るくなった管理職と社員

ウシロダテの支援は、ここまで手厚い。

  • 1
    管理職の時間を、月5時間つくる工数管理で、業務を減らす・変える・移譲する
  • 2
    全社員に、1対1で個別ヒアリング完全匿名だから、現場の本音が集まる
  • 3
    課題を見える化して、レポートで納品会社としての課題が、はっきり分かる
  • 4
    半年間、改善プロジェクトに伴走課題整理から実行・振り返りまで、一緒に進める
  • 5
    再ヒアリングで、変化まで検証初回と比べて、改善の成果を確かめる

だから、組織は良くなる。

そして、その先も。

さらに組織をより良くさらに関係性をより良く

していける土台が、ここでできあがります。

毎日の仕事に追われていると、分かっていても手をつけられないことがあります。

そんなとき、
仕事を一緒に整理する。
社員の声を聞く。
課題を一緒に考える。
改善が止まったら、また一緒に考える。

会社を良くしたい人たちの、後ろ盾になる。

それが、ウシロダテです。

まずは、自社の状況を話してみる ウシロダテについて相談する/うちの場合はどうなる?を聞いてみる